=== Advanced G forms ===
Contributors:      Kotora
Tags:              block editor, form, google forms, spread sheet
Requires at least: 6.0
Requires PHP:      7.4
Tested up to:      6.7.0
Stable tag:        0.1.0
License:           GPL-2.0-or-later
License URI:       https://www.gnu.org/licenses/gpl-2.0.html

Example block scaffolded with Create Block tool.

== Description ==

google formsをformとしてWebサイトに埋め込む事が可能になるプラグインです。

通常、google formsをサイトに埋め込む場合はiframeを使用し表示させますが、デザインがgoogle formsであり、
自社のトンマナとマッチしないという点が課題としてあげられますが、このプラグインはその課題を解決します。

Advanced G formsを使う事で、google formsのデザインを自由に変更しつつ、Webサイトに埋め込む事が可能です。

さらに、Advanced G formsの「G」の意味はGutenbergという意味も持っています。

そう。

なんと、google formsで用意したフォームの内容をGutenbergから自由にレイアウトなどの変更が可能なのです。

多くの有名なフォーム製作プラグインはhtmlを編集する必要があり、専門的な技術を持っている人以外カスタマイズが難しく、
小さなABテストをしたいとなっても毎回エンジニアに頼む必要が出てしまい、小さな気まずさを感じた事はないでしょうか？
Advanced G formsを使用すればそんな気まずさを感じる必要はありません。

Gutenbergから記事を修正するように簡単にマウス操作でフォームを修正する事が可能です。


= Security =
Advanced G formsではセキュリティ問題も解決できます。

送信データの受付やメールの送信処理、データの保存などのベースとなる処理はすべてgoogle formsを使用します。

ですので、自社のWebサイトで動作するのは、HTMLとJavaScriptのみです。

という事は、SQLインジェクションなどのサーバーサイド側のセキュリティを心配する事は物理的に必要なくなります。

そして、ユーザーからのお問い合わせデータはすべてgoogle formsに蓄積されますのでサーバーの容量も圧迫せず、
そのデータを守るための対応も必要ありません。

もちろん、スパム対策も十分です。

ハニースポットの用意や、google forms本体の送信先URLは巧妙に隠蔽するなどの施策を行っております。


= Accessibility =
Advanced G formsではアクセシビリティ対策もばっちりです。
HTMLレベルでの支援ツールへのセマンティックコーディングはもちろん、フォームのUI向上とEFOまでおこなっております。

多くの有名なフォーム製作プラグインでは、そのような対応はデフォルトでは設定されておらず、実現するには専門的な知識が必要ですが、
Advanced G formsなら初めから実装されていますのですぐに最適な状態から開始する事ができます。

= Demo =
[demo](https://advancedgforms.com/#demo)

= Docs and support =
フォームの作成方法、スプレッドシートの操作方法、GASを使用したメール送信など、さまざまなことが説明されています。

[Document](https://advancedgforms.com/document/)

= Contact us =
こちらからお問い合わせ可能です。
こちらのお問い合わせページも Advanced G forms で製作しています
[Contact](https://advancedgforms.com/contact/)

== Installation ==

1. 「Advanced G forms」フォルダ全体を「/wp-content/plugins/」ディレクトリにアップロードします。
1. 「プラグイン」画面（「プラグイン」>「インストール済みプラグイン」）からプラグインを有効化します。

WordPressの設定メニューに「AGF設定」メニューが表示されます。

基本的な使用方法については、[プラグインのウェブサイト](https://advancedgforms.com/)をご覧ください。

== Screenshots ==

1. 後ほど追加します

== 使用しているサードパーティAPI ==
- **名前**: crypto-js
- **URL**: https://github.com/brix/crypto-js
- **使用目的**: セキュリティ性向上のため、google fromsのURLを暗号化することに使用します。google fromsのURLを外部に送信することはありません。
- **ライセンス**: MIT License, 詳しいライセンス情報は[ライセンスページ](https://github.com/brix/crypto-js?tab=License-1-ov-file)を確認してください

- **API名**: zipcloud
- **APIのURL**: https://zipcloud.ibsnet.co.jp/doc/api
- **使用目的**: 郵便番号から日本の住所を検索します。フォームで入力した郵便番号がAPIに送信されますが、記録などされることはりません。
- **ライセンス**: IT License, 詳しいライセンス情報は[ライセンスページ](https://zipcloud.ibsnet.co.jp/rule/api)を確認してください


== Changelog ==

= 0.1.0 =
* Release